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カタツのボブボルマン式FXブログ

FXトレード日記ブログです

ボルマンさんの「かもしれない」はほぼ断言だと思っていい件

私のFXの教科書FX5分足スキャルピング」にはよく「~かもしれない」という表現がでてくるのです。しかもプライスアクションの重要な法則が語られるときに出てくるので、これを額面通りに受け取っていいものか疑問。

日本語で「かもしれない」といった場合、それが起きる確立はたぶん10%とかそこらの低い確率だという意味になると思う。

しかしボルマンさんの「かもしれない」は9割方その法則が当てはまるということを指していると思われる。

FXトレードは確率でしか語ることができないから断言はできないからそう書いてあるのだと思うけれど、日本語の感覚で「かもしれない」を解釈するとおかしなことになりそうだ。

ボルマンさんの「~かもしれない」はほぼ「~だ」という断言だと思っていい。

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