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カタツのボブボルマン式FXブログ

FXトレード日記ブログです

2017年2月24日22:30 米・新規失業保険申請件数がユーロドルチャートに与えた影響

指標に対するユーロドルチャートの反応

2017年2月24日22:30 米・新規失業保険申請件数がユーロドルチャートに与えた影響を記録。

f:id:usagi6:20170224071322p:plain

指標前はトレード可能か?

動き有り。トレード可能。

指標に対するチャートの反応

特になし。

 

指標後のトレードは可能か?

指標の影響なし。可能。

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2017年2月23日0時発表の米中古住宅販売件数に対するユーロドルチャートの反応

指標に対するユーロドルチャートの反応

タイトルのとおり2017年2月23日0時発表の米中古住宅販売件数に対するユーロドルチャートの反応を記録しておきます。

f:id:usagi6:20170223001410p:plain

指標前はトレード可能か?

多少の動きはありトレードできた

指標に対するチャートの反応

ブレイクして切りの良い数値に向かっていた動きを一気に逆流させる動きが起きた。

 

指標後のトレードは可能か?

大きな動きではなかったのでトレードできそう。

 

 

【追記】 

指標発表時間から30分後に大きな動きがあった。指標発表が遅れたか?

なんにしてもこんなに動いてはその後のトレードは期待できない。

f:id:usagi6:20170223005929p:plain

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カタツの2017年02月23日(木)FXトレード日記

FXトレード日記

カタツの2017年02月23日(木)のFXトレード日記です。

本日のFXトレード概要

トレード結果

トレード時間:21-24(3h)

トレード通貨(トレード回数):EUR/USD(1回)

獲得pips:-2pips

チャートの状況

指標の影響:米中古住宅販売件数

ボラリティ:小

トレード前後の心理状態

トレード前の心理状態:ふつう

トレード後の心理状態:ふつう

FXトレード結果詳細

70ティックスキャルピング

トレード1

f:id:usagi6:20170223000626p:plain

トレード種別:BB

ルール通りか?:OK

コメント:かなり長い時間をかけて結局損切。

5分足スキャルピング

トレードなし。

 

2017年02月23日(木)のFXトレード振り返り

5分足の情報を70ティックでも使うか?

5分足と70ティックの両方を見ていると、70ティックではシグナルが出ているのに5分足では仕掛けないほうがよいポイントというのが出てくる。今回しかけたのはまさにそんなポイント。

ボルマン氏は70ティック本で70ティックチャートのみを見てトレードできるとしているが、今回のケースだけを見れば5分足も見ると有効ということになる。5分足チャートのゆったりさが好きなので、しばらく両方見る方針でやることにする。

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カタツの2017年02月21日(火)FXトレード日記

FXトレード日記

カタツの2017年02月21日(火)のFXトレード日記です。

本日のFXトレード概要

トレード結果

トレード時間:21-24(3h)

トレード通貨(トレード回数):EUR/USD(1回)

獲得pips:-3 pips

チャートの状況

指標の影響:なし

ボラリティ:小

トレード前後の心理状態

トレード前の心理状態:ふつう

トレード後の心理状態:くやしい

FXトレード結果詳細

70ティックスキャルピング

なし

5分足スキャルピング

トレード1

f:id:usagi6:20170222000038p:plain

トレード種別:パターンブレイク

ルール通りか?:OK

コメント:大きくブレイクしたのをみて、これは勝ったな、とたかをくくっていたら謎の大幅反発が発生し切りのいい数字まで飛んで行った。特に指標もないのになんなんだろうこの動き。不運としかいいようがないと思う。

2017年02月21日(火)のFXトレード振り返り

5分足トレードを引き続きおこなっています。今日は負けたけれどなんかいい感じです。まったりしているというか。今日は仕掛けてから勝負が決まるまで3時間かかり、その間ブログの過去記事をリライトしていました。そんな心の余裕が持てるくらいゆったりしたトレードが5分足ですね。

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カタツの2017年02月17日(金)FXトレード日記

FXトレード日記

カタツの2017年02月17日(金)のFXトレード日記です。

本日のFXトレード概要

トレード結果

トレード時間:19:30-26:00 (6.5h)

トレード通貨(トレード回数):EUR/USD(70tick 1回, 5分足 1回)

獲得pips:+15.91pips

チャートの状況

指標の影響:なし

ボラリティ:小

トレード前後の心理状態

トレード前の心理状態:ふつう

トレード後の心理状態:ふつう

FXトレード結果詳細

70ティックスキャルピング

トレード1

f:id:usagi6:20170218010759p:plain

トレード種別:ARB

ルール通りか?:?

コメント:バリアの下から上がってくるこの形はあまり信用できない。

トレード2

f:id:usagi6:20170218015058p:plain

トレード種別:BB

ルール通りか?:OK

コメント:アメリカがお昼時間に入ったため、非常に動きが遅くなったので手じまった。 

5分足スキャルピング

トレード1

f:id:usagi6:20170218010902p:plain

トレード種別:パターンブレークプルバック

ルール通りか?:?

コメント:本日は仕掛けられる場所が少なかったのでパターン上の形が微妙だなと思いつつも仕掛けたら当たった。まあご祝儀みたいなもんだろう。 

2017年02月17日(金)のFXトレード振り返り

70ティックと5分足スキャルピングは共存するか?

先日から5分足スキャルピングをはじめたので、ユーロドルの70ティックチャートと5分足チャートの両方を見ている。同じユーロドルのチャートにもかかわらず、二つのチャートはかなり感じが違う。70ティックではとらえられなかった波を5分足チャートでとらえられるメリットがある。つまりチャンスが増える。

2つもチャートを見て混乱するという懸念があるが、いまのところ大丈夫。

アメリカ昼時間はトレードしない

アメリカは日本時間で2時から昼休みに入ることを5分足本で知った。アメリカのディーラーはガッツリと豪華なランチを食べているらしい。確かに1時過ぎから明らかにチャートの動きが鈍くなる。ボラリティが低いのでトレードしないことにする。

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2017年2月16日22:30米住宅着工件数のユードドルへの影響

指標に対するユーロドルチャートの反応

本日は用事があったのでノートレード。ただ指標がユーロドルに与える影響は見ておきたかったので、本日の米住宅着工件数発表前後のチャートの動きを記録しておく。

f:id:usagi6:20170216223700p:plain

これが5分足チャート。見ての通り、反応は小さかった。

指標前もよく動いている。これは今回の指標があまり注目されていないことを暗示している。

以上のことから、本日はトレードできる日だった。

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カタツの2017年02月15日(水)FXトレード日記

FXトレード日記

カタツの2017年02月15日(水)のFXトレード日記です。

本日のFXトレード概要

トレード結果

トレード時間:

トレード通貨(トレード回数):EUR/USD(3回)

獲得pips:-23pips

チャートの状況

指標の影響:米小売売上高の影響で大きく動いた

ボラリティ:指標前は小、指標後は大

トレード前後の心理状態

トレード前の心理状態:うわついている

トレード後の心理状態:うわついている

FXトレード結果詳細

70ティックスキャルピング

トレード1

f:id:usagi6:20170216000627p:plain

トレード種別:BB

ルール通りか?:?

コメント:おかしいなと違和感を感じながらの仕掛けだった。すぐ左のトレンドが弱まっているのに注意。

5分足スキャルピング

トレード1

f:id:usagi6:20170216000756p:plain

トレード種別:?

ルール通りか?:?

コメント:みようみまねトレード。なんか違うんだと思う。

トレード2

f:id:usagi6:20170216000841p:plain

トレード種別:?

ルール通りか?:?

コメント:同上

2017年02月16日のFXトレード振り返り

5分足トレードの勉強をはじめた

ボルマン氏の2冊目の本。FX5分足トレードを読み始めた。まだ読み終わっていないにもかかわらずウズウズしてしまい、5分足チャートを見てしかけてあえなく爆死した。。

5分足本には70ティックスキャルピング本には書いていないことが書いてある。それはニュースへの対応だ。今日は米小売売上高発表の影響で大きくチャートが動いた。ボルマン氏はニュースでできた動きについていくトレードはしないらしい。いわく

ニュースで突出した動きがあると、チャートは混乱する。ほとんどの場合は手を出さないほうがよい。

とか

ニュースによるブレイクアウトで継続方向に仕掛けてもうまくいかないことが多い。

とある。要するに今日みたいな指標日はボルマン手法は機能しないからトレードしないことが正解だということだ。

そうすると雇用統計とFOMCの日はトレードしない。そのほかの指標は状況を見て考えるというルールがよさそうだ。

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